記録を、共有できる形に
CareBridge は「記録アプリ」ではなく、介護のバトンタッチをスムーズにする“架け橋ツール”。記録をPDFにまとめて、家族・施設・ケアマネに渡しやすくします。
iOS / App Store 限定
CareBridge は、自宅での介護記録をつけてPDFで共有し、家族・施設・ケアマネとの連携をスムーズにするiOSアプリです。記録を「溜める」だけでなく「伝わる形」にして、より良いケアにつなげます。

CareBridge
記録と共有で、ケアを前に進める
介護は「やること」だけでなく「伝えること」も増えがちです。CareBridge は、共有の負担を減らすことから始めます。
家族内の「申し送り」が口頭・メモ・LINEに散らばって、あとから追えない
施設やケアマネに伝える内容が毎回バラバラで、状況が正確に伝わりにくい
記録しても「共有」が大変で、結局つけなくなる
ケアの判断材料が残らず、良いケアプランの話し合いにつながりにくい
CareBridge は「記録アプリ」ではなく、介護のバトンタッチをスムーズにする“架け橋ツール”。記録をPDFにまとめて、家族・施設・ケアマネに渡しやすくします。
体調の変化や服薬、食事、睡眠などの記録がまとまると、「何が起きているか」が共有しやすくなります。結果として、相談やケアプランの改善につながりやすくなります。
複雑な操作より、まずは日々の記録を積み上げられること。スマホ・タブレットの両方で使える前提で、続けやすさを重視します。
左から順に・PDFイメージ・一覧画面(グラフ部分)・アプリコンセプト・食事量の入力画面
自宅で介護をしているご家族、家族間で介護を分担している方、施設・ケアマネに状況を共有したい方を想定しています。
介護の記録を残し、状況をPDFにまとめて共有できるようにすることを軸にしています。細かい機能より「伝わる形にする」ことを優先しています。
iOS(iPhone / iPad)向けです。App Store 限定で提供します。